どんぐりダンスの夢のお話

わたしがみた夢を書き綴ります

夢 憧れのひと

朝方ゆめ見ました
憧れの方(有名人)とお会いしました
お家の近くの駅前で待ち合わせました
駅からお家まで
オートバイで行きました
どしてかわたしもオートバイを運転しました
お家に着くと
二人でソファに座っていました
なにもお話ししませんでしたが
わたしは楽しくて
ずっと微笑んでいました
すぐそばのその方は
ジーンズにTシャツでその上に
着ふるした上着を羽織っていて
とてもカッコよかった
ほんとに楽しくて
笑いがこみあげます。
お別れしてから
何もおもてなしできなくて後悔しました
わざわざ電車でわたしのところまで来て下さったのだから
電車賃はこちらで支払わなければいけないとも思いました
金額を計算していると
目覚めました


今朝この方が
どして夢にやって来たのか
わたしにはわかっています
ありがとうございます