どんぐりダンスの夢のお話

わたしがみた夢を書き綴ります

夢 お仕事に行く?

今朝またお仕事の夢を見ました。
どしてなのか??
不思議。
よく覚えていません。
怖い感じだったので
忘れようとしました。


駅のホーム
いつもの駅だわ
出勤時間
ホームには人がまばら
今まではバスに乗ったのに
今日は電車


わたしの仕事は何だろう?
わからない
やってきた電車に飛び乗る
車内の様子がわたしの知っているのと
だいぶ違う
幅が広くて
お椅子も少し大きい赤いお椅子
床が木でできている
お客も兵隊さんみたいな男性ばかり
すこし臭い


乗ったはいいけど
逆方向に乗車したようなきがして
急いでホームに戻った
ドアに挟まれそうになって
ホームの駅員に叱られた


しばらくわたしの会社に連れて行ってくれる電車を
待ったけれどなかなか来ない
仕方なく駅をでて歩いてゆくことにした


駅から離れてしばらく行くと
切り立った斜面を削って作った細い道を
歩いていた
結構高さがある
高速道路がきれいな幾何学模様にみえる
その下を大きな河が流れている
河の途中で工事をしているらしく
流れとは逆に大きな水路をYの字に作っている途中だ
河のお水が逆流するのを食い止めてあるようだけど
建設途中の水路にお水がたくさん溢れていた
流れ込んだお水をためるために掘られた穴に
ものすごい勢いで吸い込まれていた


怖い
わたしの会社はどこなのか?
立ち止まって思い出す
少し覚えている
ほんとに大きな通りのそば
見上げると高速道路


そうだ
いつも一番簡単に行くのを考える
その場所だ


下り電車に乗るか
上り電車に乗るか


下りだと乗り換えなければならないが
にぎやかな商店街を楽しみながら行けるし
少し足をのばせば自然公園もある


上りはもっと早く行ける
下車して北口を出れば
お友達のお家がある
どしてかいつも薄暗い古い住宅街
南口の広場はとても広い
政治結社がビラを撒いている
地面も駅ビルもコンクリートがすり減って
妙な臭いがする
ここで前になにかあった
よくわからない


急がないと遅刻だ


でも
今私のいるところから
どうやって行けるのかわからない
大変なことになった
そして目覚めた